[ Kartoff♪ 体験型 vol.78 @City Kart Exhibition Race 2 ] ( 2007/8/5 : 7Laps、170 Scene ) |
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動
画ファイル (解 説でない方に他形式も有。) |
KO78ExhibitionRace2bbhh264.mp4 [32.4M、VGA(640×480)、
5分40秒] |
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KO78ExhibitionRace2.mov
[90.6M、VGA] |
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周
回 |
Scene (右欄カラーは
HotSpot) |
解説等 |
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Stand by |
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乗車決め。”これは誰が乗った方が良いんじゃない?” いつの間にか人の乗らない (前の人が降りた段階の内) に、2台ほどグリッドが下げられてたり。 |
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Start |
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前方の電光掲示板 : 3 ・ 2 ・ 1 ・ GO!( Kartの絵 ) |
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2番手から先頭を伺う3号車。動き出した直後に後方を確認、その後は後ろに気は配りながらも先頭の 動向に合わせる事に集中しています。 先頭4号車は、スタート後、特に出遅れもなかったので横の3号車の位置を確認しつつ、1コーナー通過に向け少しづつ外に寄っていきます。そして1コー ナー旋回に合わせて (ちょうど良くな る様に)引き手の位置を持ち替えます。 3番手の6号車は、出だしの瞬間は先頭にも行 ける方向 へ進みかけるものの、特にミスの無い前2台を確 認しつつ それらに合わせる方向に直ぐに切り替えま す。 |
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スタート直後で多少速 度が低い事もあり、先頭4 号車が引き手優先で一気にハンドルを切ったのに合わせ、タイヤの蛇 角が大きく 当たるものの、直後に車も旋 回に向け一気に反応しま す。 それに合わせようとしていた外側の3号車は、蛇角少 な く押し手重視で旋回しようとしている事と、やや 急な旋回に入った4号車を見過ぎていた部分もあ り、 気持ち立ち後れての旋回が始まります。 6号車は、レース序盤から無理するつもりはな いものの 一応顔見せ程度に3号車のインを覗きに構え始め ます。 追走2&1号車は、やや後 方グリッド分の距離を縮める事 に専念、互いにも特に利害無く進んできます。 |
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急旋回で始まった先 頭4号車も、車が曲がり出したのに合わせ直ぐに必要な分までに蛇 角を戻します。 少し小回り気 味になり過ぎたのは少し調整もしていま す。 3号車も車が反応し旋回を始めるものの、(車の状態で気持ち前 が逃げる為か)小さな切り足し等 を 折り混ぜつつ、同時に伺いに来ている6号車のラインへの余地を適度 に残しつ つ旋回を続けます。 6号車は、3号車の動向と内側に注意をしなが ら小回りを維持、隙 を待つ方向。 |
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各車ともいつまでも余計な蛇角を残さない様に 徐々に安定してハンドルを戻しつつ加速体制に移 行していきます。 |
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最後尾2号車はどっしり追 従体制。各車無事通過でレースの最初の隊列 が整います。 |
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6号車との体
制決着の為、2番手3号車が2コーナーを小
回りで進入し
た分、先頭が気持ち逃
げ体制に入ります。 |
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前を追いかけ始めにかかる3号車を、隙あらばな距離で6号車が続けて
追従します。 |
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特に喧嘩もない後ろ2台も直ぐ近くまで来ています。 速く大きなコーナーからのS字区間でのハンドルの操作具 合の違いが解ります。 |
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逃げ切り体制を築きつつ、最高速に乗った体制を保ちつつ旋回を始めるも |
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スタート後の1コーナーとは違い、速度はより乗った状態。 強い引き手による蛇角の急変化で、前輪周辺は一旦強く曲がり始めようとするものの、それまでの延長の車の走っていきたい慣性とが釣り合わなかっ た事にド ライバーが気持ち早目に気付き、スピン体制に 近づこうとする車をごまかし維持する為、切った蛇角とは逆に(車のまだ行こうとしている方向に)ハンドルを 当て始めます。 |
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横滑りをしながらも、車はなんとか旋回を保とうとしていくものの、 |
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この瞬間、車やタイヤが音を上げて前から一気 に車が外 に逃げていってしまいます。 |
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ミスだけでなく、本来転がる方向に転がる事の出来なかったタイヤ、距離ロスと、再びコントロール下に戻る瞬間の最後の失速の間に、一気に後続が 襲ってき ます。 この間3号車、6号車共にミス無くここまで来るも、もう追い付き伸びてきた1号車が一気に6号車の懐を攻めてきます。 それに合わせ、6号車は少し内側に余地を残しつつもその外目を速度を乗せ加減で旋回する体制に 移ります。 |
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3番手先行の6号車が1号車に最低限で許容した旋回ラインと、1号車の勢い具合の息が微妙に合わず、 1号車左フロントが6号車右後方に近づきます。それを互いに感じて6号車がより旋回ラインを広め、1号車も減速を強めるも極々軽く触れます。(手 合わせは 初めてかも。) 減速を一気に強めた分等で1号車は内側で一旦失速、6号車はその様子を確認しつつ、外目まま立ち上がっていきます。 この間に前2台は内と外から互いの様子を伺います。 |
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再び伸びてきた4号車と、それを見越してあらかじめ小回り目に立ち上がった3号車が並びます。 互いに良く確認。 後方は、前2車の状況を見てマージンを取り気味に外を回った2号車が、次のコーナーのイン側に向けて1号車の内側に並び立ち上がります。 |
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3号車が今度はの4号車のタイミングに切り遅れない様に、外目を速度を適度に乗せてく様に 合わせます。 |
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今度は上手くいった。 |
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と思ったのもつかの間、(色々な条件で)車両全体の曲がりたさ加減に差もあるのか、3号車は速度も適度に乗っているものの、それ以上に4号車が 小回りで 先行していきます。 後方も順位が入れ替わります。 |
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そのまま最終コーナー。 1コーナーに意識を置きつつ立ち上がって来る。 少しラインが大きい? |
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後方確認。 |
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前を見て〜。 |
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も一度確認。w 直線で徐々に3台が詰まってく。 |
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やっぱり前を。w 3人ともが見据えている所は実は一緒。 |
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4号車は引き手が入って前輪の蛇角が出始める。 6号車は強めの速度の分を外目に持っていく方向。 |
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やっぱり皆の視線の先は同じ。 4号車の前輪蛇角の分が一気に車に伝わり始め旋回が始まるも、細かなハンドル修正も。 3号車は押し手の小さなアクションでほぼ同じラインを。 6号車は前の二人より更に外目に寄った体制で。 |
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4号車はちょっと車がロール気味か暴れ気味、細かな調整&左後ろに強めの重心。 3号車はほぼアクション無く同じラインを、途中からは戻し始める事に意識。 6号車は更に外目へ。敢えて同じラインに乗せずワンテンポ外&速度気持ち高めから、ク ロスラインの可能性を伺うもそのまま。 |
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ハンドル操作、蛇角具合の違いが解ります。 |
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3号車に6号車が接近。 速度は乗せつつも小さな修正を挟みつつより小回り目の体制を維持。 |
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ここでは1コーナー進入のそれぞれの位置関係と逆になってる。 |
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この手前、更に6号車が3号車に追い付くも、飛び込むと車が駄駄を捏ねがちなので、余り慌てずに前車より内目の体制から外の方向に切り替えつ つ、一旦前 が前に追い付いたりを優先したりや、より安全且つ可能性のあるその先で帳尻が合う様に調整して流す。 3号車はややターンインで辛目な傾向かもはあ るとし て、やはりそれぞれに通過の形が違います。 |
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ここも同じく違います。 6号車は一旦離れた様でこの辺りで速度差が合う様に合わせてきて再接近&内目を伺う。 |
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3号車の内目を伺いに。 密かに近づきつつある2号車。 |
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そのまま小回り気味も。 |
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速度を維持しつつ小回り&接触の内容に細かな修正。 |
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シケイン先から直線に向けて密かに又タイミン グをずら し中。 |
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3号車との距離は同じ様でも速度差の帳尻が。 シケイン一つ目は上手くトレースしてきた2号 車。も、シケイン二つ目への切り返しで切り遅れで 少し離される。 |
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見えてない間に(決して伸びきらない同士、飛び込むとか微妙な同士で)ありつつも、密かに6号車に3号車が極軽 いプレッシャーを受ける(その前の工夫で やっと作っている小さな差をなくさない為、妙に暴れる可能性のあるパッ シン グをしないで済む為、極最低限のギリギリを維持した結果で撫でました。(^-^ ;) )。 それを良くも悪くも勝手に気合いを入れられたと思い込んだ3号車が内目のラ インをキープしつつ、6号車は外目から1 コーナーの立ち 上がりに向けて策を練 る。 と、その前にはちょっと大回り&油断したぐらいの4号車が。 |
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もう気合い充分3号車、飛び込む構え。 直前で来るなと解った4号車は無理に張り合わない構えでやや外目。 6号車は敢えなく渋滞気味。w |
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小回り進入の3号車はいつもよりモーション大 きくメリ ハリ付けた操作で先行進入。 |
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先行させたのに再び合わせ直していく4号車。 |
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更に一旦行き場を絞られた所からのクロスに切り替えた6号車。 |
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で、何故かもう一台! |
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全くなんて事をと思いつつ、速度と権利を維持しながら内外どちらにも負担が行かない様に細いラインの上で沢山の細かな格闘をする事に・・・。 (;_;) (2号車心の声) 6号車ならきっと大丈夫なはず。行っちゃえ♪ (6号車心の声) 何すんだ〜人事だと思って〜。 \(TDT ) |
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気合い入ったままの先頭。 何故か3台並んで、更に一台。w |
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編隊走行の出来上がり! 次来た時には編隊走行のまま4、2、1号車がスモッグ出します。( ̄へ ̄)/ |
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絶対無敵編隊!に当惑した1号車は取り敢えず 内目に。 そのまま2コーナーへ。この後の位置取りは大事。 |
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(3号車心の声) 速く逃げなきゃ!又気合い入れられちゃう。(>n< ) 前が開け気持ちワイド目加減もペースが上がります。 |
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2コーナー進入の位置取り加減で1号車が2号 車をパッ シング。 |
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6号車は4号車に超接近のまま、且つ有利な速度を次のポイントに向けて維持する為に細かな調整を入れながらワイド目なラインで追走。 万が一、 外外を追 走してきて更に並んでくる可能性を否定する為、その危険を避ける為、後方の確認も行います。 |
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極小さな内の向きの調整と、小さな余計な前輪抵抗も 与 え続けない為(逃がす事)の修正の繰り返し。 |
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直後のポイントに向けて小回りへと切り替えていく。 1号車も直後に。 |
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速度の維持と小回りの維持をしていく中、僅かに車がいやがっている瞬間のそぶりがあります。 |
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もともと大きめのコースの4号車を内から先行、1号車も追従を狙います。 |
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4号車は6号車後方に追従を試みるも1号車に内目の利で入り込まれる。 6号車は抜いた外目の4号車が再度外を回ってくる事を試みる可能性へのマージンと、後方追従車が 更に良く出して無闇な突っ込みをしてこない程度のライン、速度にて旋回します。 |
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前項理由から小さめのラインにて立ち上がっているので、次のコーナーに向けて内外が切り替わる前、 立ち上がりの段階で、外に伸びてきているラインの車の否定の為に確認。 |
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一旦コーナーを確認して。 1号車は密かにその先でクロスを掛ける為に追走の小回りままの体制から一旦気持ち外目のラインを 維持します。 |
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押し手で体制作りの概要を決めつつ、もう一度だけ速いのが伸びてきている可能性の否定の為に 確認。 |
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6号車は気持ちよりが悪くなったのを慌てて切り足さず速度維持のラインでカバー。 6号車の内を狙っていた1号車は、6号車越しのコーナーへのアプ ローチで 気持ち切り遅れ、一瞬 蛇角が過多になり狙ったコースは維持も気持ち加速が鈍る。 4号車も諦めてはいない。 |
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速度優先の中、車が逃げ過ぎ無い様にと1号車のライン余地を残す修正を行いながら、 1号車はその間を覗ききる為の修正を絶えず加えながら。 |
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1号車に気持ち強めの余地はあるも、速度で外側且つ次のポイントの内側に向けて立ち上がった 6号車との間で一旦決着。 |
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シケイン付近にかけて、6号車は一旦きっちり 寄って押 さえる部分はきちんと通過する方の ラインで通過。 密かに後方で4号車の内を欲張る2号車。 |
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6号車はシケイン二つ目へかけて外から無理く り入って きた場合の大きめのリスク回避の必要があるか無いかの為の確認。 |
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6号車、向き直る。 |
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再確認。 ほんの僅かな切り遅れの有無で直線にかけて極 一瞬の僅 かなマージンを稼ぐ。 どうやらやらかしたらしい2号車を確認しているらしい4号車。 |
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前が思い出して帰ってこないなぁと密かに思いつつ、強めの1号車がどれくらい伸びてきているかを まず確認。顔見せラインには来ているけれど射程的には微妙。 |
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本来なら極初期の体制作りをする段階をスルーさせつつ、1号車次第でどちらにでも合わせられる体制を維持。 |
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どうするかなを伺いつつ、概ね一つ空くラインを速度維持で旋回開始。 |
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思い出した様に来た!w |
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1号車の勢いと余地のバランスが微妙になる気配を感じ最低限だけあらかじめ広げ始める。 それでも速度だけは乗せているのでロール気味の模様。 1号車ここまで来た♪w |
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抜けきるか? |
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おや!?若干無理があった気配。 |
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6号車はもう下手に変化させず、万が一先を塞がれての結果の場合だけは想定しつつ、1号車の技量具合を勘案しつつ最低限の所を抜け切る基本想定 で。 1号車も余った勢いを蛇角での方向出しと、最低限外に一台分の余地を考えながらのスライド気味の調整で収束。結果ちょっと失速。 マージンあって良かったね。(^^; ) |
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1号車は出過ぎたリヤを最低限の調整で収束。 そして何事もなかった様に立ち上がっていく2車。w |
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最終的にロスの少なかった6号車が徐々に先行。 |
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中目から進入を図る6号車を見て、1号車が最後に外に構えます。 |
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でも、どっちから行っても変わらずに行けるので平気だったり。w |
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一旦僅かに差が広がります。 |
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さあ、追撃と気持ちを切り替える6号車。 |
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も、ペースを上げようとした所で駄駄捏ねるんだったという事を思い出させられる。 前方にはふと我に返ったらしく、後ろを計り始める3号車。w |
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来始めた事を確認して向き直る3号車。 6号車はついリヤを振り出させてしまった分に合わせ、必要な方向を後方確認。 |
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確認完了と共に、ここは引き手のワンアクションでコース維持と最低限の失速の両立ヘ修正。 スキーのストックぐらいの感覚できっかけ作りの後はほぼ真っ直ぐの体制を維持にて旋回。 1号車はこの間に再接近も、6号車がコース維持。 |
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概ねの足は計って危険なのは解っているので、前を追いつつもきっちり抑えたラインにしつつも、 ひょろっと変えたラインも混ぜる6号車。 1号車は、そんなのに気持ち幻惑されたか、何かもっと上手くやろうとしたかでちょろっとヨーの 多い旋回が混ざるも上手くごまかしつつ追走。 3号車は流し目。( -.-)。 |
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3号車は上手く回送から合わせた所で、振り出しに戻る。w |
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3と6の可能なペース加減は大差無いはずなので6の加減次第で後続はしばらく幻惑も出来るはず。w 1は顔見せラインも、今は6にその気無し。基本3の追走ラインで。 (こっから号車省略。(^^;) ) |
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とは言え、そこから3へクロスを掛けられるライン等も含めつつ密かな調整も加えつつターンイン。 |
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1も3や6が先に回りきる速度が無い訳では無いので今度は覗くまでに至らず。 |
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3は特に調整無く自分の通りで旋回。 追走6、1はそれぞれの理由で戻しと調整を挟みながらの旋回。 そして2が帰ってきた!w |
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3は立ち上がり後、後ろの付き具合を確認、そして2コーナーにかけて外に振る。 も、既に合わせ込み気味の6が中から狙う。 |
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外を速度でとぼける3。 内を覗き込む6。 |
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3が外がギリギリ伸びきって行くも。 6もかすかに覗いたままここまで続く。 |
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ギリギリコースが無くなる直前で、かすかな覗きから、背後霊体制に6が切り替える。 |
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それを更に狙う1。 |
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3はややワイド目も速度を維持して旋回。 6は攻守両立の連結体制をベースに維持。 1はやや強目の余地を活かしつつ、ラインを変えた体制で隙を伺う。 |
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こまく通った3に合わせた程度に6は中内目で追走。 1は一旦外目から次に合わせる。 |
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Goal | ![]() |
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Cool Down Lap |
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Pit
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画ファイル (解 説でない方に他形式も有。) |
KO78ExhibitionRace1bbhh264.mp4 [32.4M、VGA(640×480)、
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KO78ExhibitionRace1.mov
[90.6M、VGA] |
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